アイラインでパンダ目にならない方法!お勧めのライナーと対処法は?

身体のこと

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あなたがもし毎日のメイクでアイラインを引いて出かけるのなら、夕方ぐらいにフッとガラスや鏡越しに自分の顔を見た時に「目の下が真っ黒になっていた!」なんてことがありませんか?

 

「せっかくキレイにメイクしたのに、まるでパンダみたい(゚Д゚;)!」
こうなってしまうとガッカリですよね。

 

今回は、そんなあなたのために「パンダ目にならないアイライナーの選び方」と「それでもパンダ目になってしまった時のメイク直しの方法」をご紹介します。

 

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アイライナー選びでパンダ目解消!オススメの商品はこれ!

まず、夕方になってもパンダ目にならないためには、まずはアイライナーの選び方が重要になってきます。

 

時間が経っても落ちにくいものとして人気が高いものとしては、「ウォータープルーフタイプ」のものと「フィルムタイプ」のものがオススメです。

 

ウォータープルーフは涙や汗に強く、落ちにくい特徴を持っています。

一方、フィルムタイプは皮脂にも強く、お湯でスルンと簡単に落とせて、クレンジングもラクラクなので大人気です。

 

でも、ドラッグストアなどに行っても、いろんな種類がありすぎて、いったいどれを選んだらいいのか迷ってしまいますよね。

 

そんな時は、こちらのサイトでオススメの落ちないアイライナーをご紹介していますので、ぜひ買うときの参考にしてみて下さいね!

 

落ちないアイライナー15選!ペンシル・リキッドの人気ランキングから泣いても落ちない方法

 

また、アイラインを引く前に下まぶたにルースパウダーをはたいておくとパウダーが水分を吸ってくれるので、にじみにくいですよ!

やり方としては、パフを二つ折りにして、下まぶたにチョンチョンとパウダーを付けていきます。にじみにくさが格段にアップしますよ!

 

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それでもパンダ目になってしまった時は?キレイに治すための落とし方!

それでも、時間が経ってしまうとどうしても、少しは滲んでしまうこともあるかもしれません。そんな時に、その都度、メイクを落として直すと言うのは無理ですよね。

では、そんな時にできる簡単な対処法を説明しますね。

 

まず、綿棒に化粧水を染み込ませ、にじんでしまった部分を優しく拭き取ります。
それから、ファンデーション、アイシャドウなど、取れてしまったメイクを直します。

化粧水を持ち歩くのが荷物になるようでしたら、乾燥対策の無色のリップクリームなどでも代用できますよ。その際は、目元の処理なのでメンソール入りのものは避けてくださいね(^^;)

 

でも、出先などで綿棒も化粧水もない場合もありますよね?
そんな時は、ティッシュに少し水を含ませて、三角に折ってその角でソッと拭き取ってからメイク直ししましょう。

今は100円ショップなどに行くと旅行用などで1本ずつ個包装になっているウェットタイプの綿棒もありますので、1つ化粧ポーチに入れておくと、お出かけ先で便利ですよ!

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

今回は、パンダ目にならないアイライナーの選び方と、それでもパンダ目になってしまった時のメイク直しの仕方をご紹介しました。

 

せっかくきれいにメイクしたら、やっぱり長時間キープしたいですよね^^

 

落ちにくいアイライナーを選んで、万が一落ちてしまったときの対処法をとり、アイメイク崩れのストレスに悩むことから解放されましょう!

 

 

 

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